複利 × FX FUKURI FX

EFFECTIVE SPREAD CALCULATOR

実質スプレッド計算機

公表スプレッドだけで業者を選ぶのは危険です。手数料を加えて、キャッシュバックを引いた 「実質コスト」で比較してはじめて、本当に安い業者が見えてきます。 TariTaliのCB単価を入力して、自分の条件で比較してみてください。

ふくり博士(ひらめき)

ふくり博士

スプレッドが狭くても手数料が高ければ意味がない。キャッシュバックで実質コストが マイナスになる業者もある。「実質コスト=スプレッド+手数料−CB」 この式だけ覚えておけば、業者選びで迷わんぞ。

pip単価 / PIP VALUE

USD/JPY スタンダードロット(100,000通貨)= 1,000円/pip

円/pip

業者・口座ごとのコスト入力

業者口座スプレッド
pips
手数料
円/lot往復
CB単価
円/lot

CB単価の確認方法:TariTaliにログイン → 各業者のキャッシュバック詳細で1lot当たりの返還額を確認してください。

実質コスト ランキング(安い順)

1

XMKIWAMI極

¥200

/lot

スプレッド ¥200

CB確認 →
2

ExnessZero*

¥1,050

/lot

スプレッド ¥0 + 手数料 ¥1,050

CB確認 →
3

XMZero

¥1,150

/lot

スプレッド ¥100 + 手数料 ¥1,050

CB確認 →
4

TitanFXBlade

¥1,250

/lot

スプレッド ¥200 + 手数料 ¥1,050

CB確認 →
5

XMスタンダード

¥1,600

/lot

スプレッド ¥1,600

CB確認 →

実質コスト = スプレッド × pip単価 + 手数料(往復)− キャッシュバック。 スプレッドはUSD/JPYの平均値を参考に入力してください(業者・時間帯で変動します)。

実質コストの計算式

実質コスト(円/lot)= スプレッド(pips)× pip単価 + 手数料(往復)− キャッシュバック

pip単価はUSD/JPYのスタンダードロット(10万通貨)であれば1,000円/pip。 ミニロット(1万通貨)なら100円/pip。取引する通貨ペアとロットサイズに合わせて変更してください。

手数料はECN/RAW系口座のほとんどが片道課金のため、往復(round trip)で計算する。 たとえば片道$3.5なら往復$7、1ドル150円換算で1,050円/lotとなる。

キャッシュバック単価はTariTaliの各業者詳細ページで確認できる。業者・口座タイプ・ 取引量によってレートが異なるため、実際に確認して入力することを強く勧める。

計算例 / EXAMPLE

XM KIWAMI極(スプレッド0.2pips) 0.2 × 1,000 = 200円
+ 手数料(スプレッド口座のため) 0円
− TariTali キャッシュバック(例:60円) −60円
実質コスト 140円/lot
ふくり博士(考え中)

ふくり博士

数字が出たら、次は「キャッシュバック込み複利計算機」で そのCBが10年後にどれだけの差を生むか確認してみてくれ。コストを下げることの本当の意味が わかるはずじゃ。