CASHBACK × COMPOUND CALCULATOR
キャッシュバック込み複利計算機
キャッシュバックが「複利で再投資」されると何が起こるか。 毎月の小さなCBが、10年後にどれだけの差を生むのかを可視化します。 スライダーを動かして、自分の取引量で試してみてください。
ふくり博士
「月600円のCBなんて大したことない」と思うかもしれん。じゃが、それを複利で10年間 再投資し続けると、受け取ったCB総額の約9倍の差になって返ってくるぞ。 コストを下げることの本当の意味を、この計算機で体感してみるのじゃ。
キャッシュバック設定
TariTaliのCB単価と月間取引量を入力してください。
CBなし/ WITHOUT CB
3,471万円
×34.7
CB込み/ WITH CB
3,539万円
×35.4
複利効果込みの差額/ COMPOUND GAIN FROM CB
67万円
受け取ったCB総額 ¥72,000 が、 複利で再投資されることで約 9.4倍 に増幅された差。
成長比較 / GROWTH COMPARISON
※ 月利・取引量は一定と仮定した理論値です。税金・スワップ・スリッページは含みません。 キャッシュバック単価はTariTaliの公表レートを参考に入力してください。
この計算機の読み方
「複利効果込みの差額」の下に表示される倍率が、この計算機の核心です。 たとえば倍率9.4倍という数字は、受け取ったCBの総額が、複利で再投資されることで9.4倍の差になって積み上がったということを意味します。
この倍率は月利と運用期間によって決まる。月利が高いほど、期間が長いほど、 倍率は大きくなる。つまり「CB単価が低い業者でも、長く運用するほどCBの威力は増す」。 逆に言えば、コストを下げる努力は早いほど複利で増幅される。
CB単価はTariTaliの公表レートで確認できる。月間取引量をあなた自身の実績に合わせて入力すれば、 より現実的な試算になる。ただし月利・取引量は変動するため、あくまで目安として使ってほしい。
ふくり博士
この計算機は「月利が一定で損失がない」という理想条件じゃ。実際のFXはそうはいかん。 大事なのは、同じ実力でも取引コストが低い方が最終資金は大きくなるという事実を 理解することじゃ。腕を磨くのと並行して、コストを下げる努力も怠るなよ。